訳あってiPhone6のままなのです。が、やはり諸々の事情があってAppleWatchはseries2を購入しました。

日本仕様では25日からApplePayでSuicaが使えるようになるのが今回の新機種のウリの一つなので、早速、トライしたのはいいのだけど‥‥

なんでかんでありましたが、駅の改札も通れて決済できましたし、コンビニでチャージも買い物もできるようになりました。(AppleWatch series2で)

 

iPhone用のSuicaのアプリが全くもってアレで、いや、自分のスマホの設定が悪いのか自分の理解能力が低いせいなんじゃなかろうかと半日悩んで、結局解決しなかったので『もしかして二、三日経てばソフトのバグフィックスするのかも』と淡い期待を持って寝ましたが、次の日に何気なくレビューを読んだら、同じように苦しんでいる人のコメント多数。


その中に「Suicaアプリ上で記名式のSuicaを新規で作ったらすんなり出来た」一文を目にし、

 

試しにトライしたら‥‥できました!

ありがとうレビューしてくれた人!

 

iTunesで一度でもクレジット決済していたら、もしかしたら新機種のカードスキャン機能を使わずともクレジットカード情報がApplePay仕様になってWalletに入っていたかもしれないので、アプリのバグかどうかはわかりませんが。

 

結局今の所、自分のように古いiPhoneを使ってSuicaカードを作るのには、JR東日本側のSuicaアプリの中にクレジットカードの情報を入れて決済しないとならない仕様なのかもしれません。決済自体はすぐできました。勝手にAppleWatchアプリの中の「WalletとApplePay」の中にSuicaカードがするっと入って行きました。

 

本来はiPhone7を経由して入れることを前提としているので、それについては割と解説があるのだけど、そうでないケースの場合、Appleのサイトでは「iPhone5以上であればAppleWatch series2に設定できるよ!」的な説明が三行でサラリと書いてあるだけ。なんだかもう解けないパズルをといている苦しみでした。

 

今回、まず、自分のVISAカードをApple Watchのwalletに取り込むのに、『AppleWatchアプリの中の「WalletとApplePay」から設定する』ということが解りにくかった。
はじめにその手順を踏んだのは、iPhone7の手順から先にクレジッットカードを入れていないとSuicaが入れられないのじゃないかと勝手に解釈していたためです。


その作業をした後だったので、余計にSuicaアプリから本当にできるんだろうかと戸惑いました。なんだったんだろう一体。

 

ねこあつめ
ある日のねこたち
餌やおもちゃを置いていくと勝手にやってくる
そしてそっとお礼を置いていくのがたまらない

iPhoneゲームSYMPHONICA グランド・マエストロ。結構遊んでいるのですが、隠れ楽曲がまだ二曲残っています。(指揮出来る楽曲は全20曲)すでにあるタクトラインのスコアの評価点を高くして、名声を上げないと出てきません。

年のせいかアップテンポな曲がどうも苦手で、得意、不得手がはっきりしてしまいます。とりあえず、楽曲を全部出す迄はがんばるぞ〜とは思っていますが、出せるんだろうか(弱気)
隠れ楽曲の予想は……「美しき青きドナウ」あたり?後は「フィンランディア」とか。案外「ボレロ」とか入っていたら単調そうで笑えるけど。それと「マイスタージンガー」あたりかなぁ。


全然関係ないけど、今回の様な内容のエントリーだと、グーグルのCMがどういった内容が入るのがちょっと楽しみ。
↓↓↓

クラシックのオケの名曲をタッチやタップで指揮者気分♪なゲームです。

ストーリーモードの見せ方やボリューム的には逆転裁判の様な印象、同じぐらいキャラクターデザインも素敵。が、これは指揮を楽み、楽団のランクを上げて演奏出来る演目を増やしていのがメインのゲームです。
演奏のモードの印象は、横スクロールタイプの太鼓の達人のタッチタップ版といった所ですが、音源もよく、テンポルバート的な為も表現されていて、楽曲にのめり込めるのは新しいなぁと思います。
ざっと通して4、5時間ぐらいでストーリーモードはクリア出来てしまうのですが、難しい演奏とか別スコアがあるのでヤリ込みも楽しめそうです。

特に、主人公のタクト君(銀河美少年ではありません)とてつもなくカワイイし、指揮者をやっている理由が、生き別れた兄に再会したいが為という鼻血もの。とにかく、音楽を指揮するのが純粋に大好きで、ゲームにありがちな、命がけの使命とかないのがむしろいい感じです。
これ、乙女ゲーとかBLゲーとかでも全然OKでしょう。

是非、うたプリのようにアニメ化して欲しいです!
全12話だし1クールでまとまり良さそうじゃないですか!スクエニさ〜ん。

日本棋院から出たiPhone用ゲームアプリ「張栩の黒猫のヨンロ」を遊んでみました。ヨンロというタイトルだけあって、四路盤の囲碁ゲーです。このゲームで充分に囲碁の基礎は覚えられると思います。(布石とかは別ですが)

黒ネコのヨンロが、公園の平和のために隣町から来た乱暴者の犬と戦うというストーリーなのですが、ヨンロに四路盤を教えてくれるのは犬達です。猫は主人公の黒ネコ一匹しか出てきませんが、犬は色んな種類が出てきます。そういった意味では猫スキーより犬スキーさん向けのゲームといえます。とてもキャラクターデザインがカワイイし、碁石が黒猫や白犬になっていたりして楽しい。
四路盤で初心者を指導みたいな記事を結構前に何処かで読んだ気がします。なのでかなり以前から企画はあったのかも。自分も九路盤はよく遊ぶのですが、他に六路盤も初心者向けに使われるというのも知っていましたが。四路盤って盤面ちっこくねぇ?そう思っていましたが……いやいや、四路盤。かなり奥深いです。勝負はあっと言う間に決まりますが。

メインストーリィのラストはコウを争う戦いになるのですが、コウを争うのが楽しいって感覚……なかなか湧かないのですけど、ヨンロを遊んで、そうゆう事だったのかと少し分ったような気がします。
実は私、セキという状態がイマイチ理解出来ていなかったけど(このゲームの場合セキになると負けになります)なんとなくわかったような気がする(オイ)
普通の詰め碁だと石の下の概念のある問題は3級ぐらいから出題があるのですが、ヨンロの問題にも含まれています。

作者の張栩さん(企画・監修・出題という事なのかな?)は大勝負の時には…黒ネコのようにスレンダーな黒っぽいスーツでキメてますのでイメージ通りといえばそうなのですが、タイトルの「張栩の」っていうのはイラナイ感じしますよね。むしろ、タイトルから外して、これって……誰が監修してるのかなぁとか思わせておいて「えっ!」とかびっくりしてもらった方が。
でも、「えっ!」って驚く人はすでに囲碁をやる人なのでやっぱり入れないと意味ないのか。むーん。


追記:序盤に茶虎がちょこっと出てきていました。

スクエニのiPhoneアプリ(iPad用もある)
CHAOS RINGS の続編…いや、スピンオフのゲーム
CHAOS RINGS_Ω が出ていたので迷わず購入。もうちょっと前に知っていれば安く買えたのにキーッ…となりそうだったけど。まあ、しかたない。 

ひとことで言うと…
CHAOS RINGS がカップル親睦ゲーなら、
CHAOS RINGS_Ω は赤ちゃん誕生ゲーム…(ん?)あるいはお父さんがんばっちゃうゲーかな。
あんまりコメントすると、ネタバレになるんでしませんが。
二人ペアのパーティで行動するのですが…
ザコ敵が結構つよくて油断すると結構簡単に死んでしまいます。しかし、レベル上はサクサク進むし、物語が面白いのでどんどん進める。

CHAOS RINGS_Ωは先に出たCHAOS RINGSを全部クリアしてからの方が楽しめる内容なのですが、ゲームシステム的には後発ゆえか、カユい所に手が届くように作られていると思う。

特におっさん好きにはたまらないゲームだと思うよ。だって、ヒゲの生えたむきむき野郎が主人公で、はじめペアを組むのがむきむきなオヤジなんだもん。

iPhoneアプリにしてはお値段が高いのですが。
CHAOS RINGS_Ωはクリアすると、オマケのゲームが出来るんですが…むしろそっちが本編?なくらいやり込めそうです。お笑いモードなんでRPGでは久しぶりに笑いました。

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