事件が無くとも視聴する予定でした。

 

他の方の感想を見ると概ね評価が高く、また、評価が低い人の感想ももっともだと感じることもあり。本来なら、本編の劇場版への橋渡し的な立ち位置の作品だろうと思うので、これで良いのでしょうが。

一応エンドロールのあと、本編の劇場版を製作中とは出ています。

 

けど、本編の劇場版をとても期待していたので、現状を考えると多分本編の総集編になってしまうのでないかと危惧しています。

 

致し方ないとはいえ、今回の外伝が本来の京アニの最後の作品になってしまうのだろな‥という思いが横切り、鑑賞に没頭する事が出来ませんでした。

 

制作環境も格段とアップして、素晴らしく緻密なアニメが制作されている今日。しかし、微妙な調整や、この作品が持つ空気感はやはり、過酷な制作環境を生き残って、それでもなおその世界で作品に愛情をもってきた熟練スタッフの匠な技があったからだと、想像に難くないからです。

 

私はただ、もっと単純な気持ちで映画を鑑賞したかった。

 

これ以上言葉にしてしまうと、どんどん怒りが込み上げてきてしまうのでこのぐらいにしておきます。

 

 

 

 

 

 

何か書かないとね。第二弾。(おい)

 

アメリカが今、月面に行こうとしないのは、月面に行けた頃の技術が失われたのが理由の一つだそうで‥

ん?なんだそれとか思うのだけど、

確かあのスペースシャトルの壁のタイルは職人さんの手で一枚一枚貼っていたような記憶があるので、

そういった類の技術が残せなくて何かしらのスペックが欠乏してしまった?のかな。

 

でも、そうゆうのって世の中に案外身近にあるのかも。

例えば、街角の定食屋さんの味や、お母さんの味つけとかね。(味ばっかり)

 

 

 

 

 

弾きたいと思う曲があって 10年ぶりに貸しスタジオでピアノ練習したんだけどね。

もう、笑っちゃうほど弾けないの。

暗譜していた曲もわけわかんないの。

 

私の認識としては自転車と同じで一度乗れればずっと出来るもんだと。

 

荷物を縮小するのに、普段使っていない楽譜を持って行ったのも悪かったかもしれないけど。

(五十肩がどれほどひどいかちょっと心配していたけど、それ以上に記憶がすっ飛んでいるのがまずい)

 

という事でまた練習に行きます。

 

 

 

 

 

 

 

以前編んだ帽子を編みなおして、100均一の内袋と取っ手を使い、A5サイズのミニバッグにリメイク

手編みバッグ

意外にイマドキな仕上がりでそこそこの活躍。 帽子で使った糸を二本どりして使い切りました。

 

 

↓以前編んだ帽子。帽子って作るの難しいや。ホント。(技術的にうんぬんより自分で被って似合うのを作るのが難しい)

帽子

 

 

 

 

 

冬に小物を少しは編んだんだけどね。最近は時々しか編めていませんが。

 

パートの私が会社の社員さんの結婚式にお呼ばれされました。それなりの年齢とはいえ、親戚ではないのであまり格式が高すぎても良くない。

 

で、服はなんとかなりそうなんだけど、適度な派手さの小物が無い。頃合いのものを見つけたので買ってもいいのだけど、いかにもって感じのだったので、一回だけしか使わないのはもったいない。借りてもいいけど、気に入るものがあるかどうか‥

 

なので、適宜に地味派手にして普段使いでもできそうな仕様なものを作る事にしました。

細編みバッグ

銀ラメに近いオーロラパールの入ったグレイの細い糸(レース糸に近いもの)を使って細編みでひたすらぐるぐる。

ご祝儀を入れるサイズのクラッチバッグ&ストールなどの小物を入れるトートバック(二本どり)はスワロスキー入ったボタンをつけた内袋つき。ぎり、普段使いができそうな仕上がり‥かな?

 

細編みクラッチクラッチバッグの方は、はじめはこんなデザインでしたが、ちょっとふわっとしていたので、渋派手にしました。

(簡易袱紗を中に入れて形を整えていますが、厚紙でもいいかも)

 

冠婚葬祭は皮製品は良くないみたいだけど、レース系とはいえ編み物はどうかとも思うとこはあるけど、昔出た結婚式で、多分ご自分が編んだと思われる大柄総レースのドレスを着ていたご婦人と同席した事があので、多分大丈夫だとは思う。

 

一番時間がかかったのはボタンを探す事だったかな〜楽しかったけど。

余裕があればコサージュも作ろうかと考えています。

 

 

 

 

時々投稿しないと、またご存命ですか?メールがきてしまうのでUP。

 

仕事に手一杯&ツレの付き合というのものあるけど、

そもそもサニワをやめればちったぁ時間もできるものを。

 

そんなわけで元気です。

 

確定申告が面倒くさいよぉ〜。

ベスト

おや?

またよく似た色なんで同じように見えたりして。

 

実は二年前にこんなポンチョを編んだのですが、個性的すぎてタンスの肥やしになってしまったので、リメイクしました。

ポンチョ

残っていた糸と半分ほどいたぐらいでベストができてしまったので、残った半分で小さな膝掛けを作りました。

この柄。やはりちょっと編むのが難しかった。

 

‥7分たけ袖ぐらいならセータが編めたな。ま、いいか。

 

 

 

で、残った糸と同じ編み図を参考にベストを編んでみる。

ベスト

 

 

手編みの風合いを残すの為にスチームはかけていないのだけど。糸が違うとだいぶ雰囲気が変わりますね。

号数を二段階細くして高さを短じかめにしたのに、仕上がりサイズが近いのが謎。

輪ばりを使ったからか?

これで170g。気楽に着れそうなのがいいかな。

 

 

 

 

映画としてとても良く出来ていますよ!

 

ブライアンとジョンはそのまんま!というからイメージそのまんますぎてビックリ。

もちろん、音楽は文句つけようがないし。

 

ロジャーはあんなもんだと思う(オイ!)

 

で、フレディなのですが。

似ているし、ソックリ真似ている。本人にみえてしまう一瞬もある。(特に若い頃とか足回りとか)

が、発しているオーラの色が違うというか。

もしかして、本当のフレディはああいう雰囲気の人だったのかもしれないのですが、

世の中に露出されたイメージから私が作り上げた脳内フレディとは違うな。

 

思うに、ラミさんは清潔すぎる。今時の男優さんなのですね。

フレディの(良い意味での)不浄な、放埒感ばかりというか。男として汗臭というかフェロモンというか、退廃的でゾッとさせるけど、思わず引き込まれるセクシー成分が足りていないんだろうな。

「自分はパフォーマー」「音楽の男娼」というセリフが劇中にあるんだけど、彼は本来インテリなのだと思う。フレディは「怪物フレディ」を演じていたそうなので、そんな怪物感醸し出して欲しかった。

でも、自分を演じていた人を演じるっていうのは、役者にとって立ち位置が定めにくくて表現するのが難しいのかも。(ケヴィン・スペイシーあたりの)よほどの怪優でない限り。

 

歯切れの悪い所を感じてしまうのは、ご家族や周囲にいた方々はご存命だったりするし、鋭すぎる真実の映像化はエンターティメントとしては難しい側面もあるのだと思う。

一部使われたらしい中の人(マイク・マーテルさん)の存在を知らなかったら、すごく驚いていたと思うので、何も知らずに見に行くべきだったかも。

 

 

‥にしたって最後の21分は凄かった。

 

 

 

編物は大概にしようと思っているのですが、安い毛糸を売っているお店で見本を見たら編みたくなりました。

モヘアのプル

 

少量のモヘアの入った毛糸を太めの針でざっくり編んだベスト‥だったんだはずなんだけど、

手が大きいせいで、プル?になってしまいました。

 

でもね、

これで125gの重さ!すごく軽くてあったかい(^^)

 

拡大編み目はこんな感じ。

 

 

糸の始末が面倒だったわ。

 

 

 



*むぅ(♀8才)&た〜ぼ(♂10才)*

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